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基礎科インタビュー

 


M・Wさん(高校生)

初めはきちんと絵を習おうと思ってアオビに通い始めましたが、通っているうちに色々な技術を学べ、自分でも上達を実感してきたことで自然と美大を受験したいと思いました。アオビの指導は的確で、自分とは違った視点からアドバイスをもらえるので、それをふまえて自分の作品をより良いものにしようという意識の幅も広がりました。そこから自分の作品と他の人の作品を比べることで気付くことが多くあり、そういったことを客観的に判断出来る場というのは、とても貴重だと感じています。将来はデザインに関わる仕事に就いて、いつかは自分の作品を世の中に出すことができればいいなと考えています。

M・O さん(高校生)

一人っ子なので家で遊ぶときはよく一人で絵を描いていました。その頃から絵を描くことが好きだったことと、SNSで見た美大生がすごく輝いて見え憧れを抱いていました。学校の先生にすすめられたこともあり、美大進学を考えました。アオビはどの講師も面白くて、話しやすいです。実際に描いて細かく教えてくれるのでわかりやすく、通い始めのまだ慣れない時も、たくさん声をかけて優しく教えてくれます。アオビは自分の中で絵を描くことに一番集中して取り組める時間なので充実しています。学校との両立で少し大変だと感じることがありますが、授業の振替などを上手につかって制作しています。

M・A さん(高校生)

元々、絵を描くことが好きでアオビに通っているうちに段々と美術に興味を持ち、美大を受験したいと思いました。アオビの講師は細かく指導してくれるので、描き方にとまどった時など的確にアドバイスをしてくれて、とてもわかりやすいです。みんなが集中している空間なので、自分も自然と集中出来るし、講評の時間に他の人の作品と自分の作品を比べることが出来るのでとても刺激を受けます。学校の勉強や部活などとアオビの両立は大変ですが、どれも気を抜かないように頑張っています。将来については具体的には決まっていませんが、自分の個性が認めてもらえる、私にしか出来ないことをしたいです。

M・N さん(高校生)

学校で進路について聞かれることが多くなった時、絵の仕事がしたいなと思い、自然に美大受験を決めていました。学校ではデッサンはやらないので、アオビできちんと集中して技術と知識を得ようという気概でいます。他の人の作品や参作を見て、あんな風に描けるようになりたいとモチベーションも上がってきます。両親は美大受験に賛成してくれていて、デッサンを持って帰った時には作品も見てくれます。将来なりたい職業は具体的に決まっていませんが、説得力のある絵が描けるようになって広告デザイナーやイラストレーターとして自分の伝えたいことを見る人に伝え、心に残る仕事がしたいです。

R・S さん(高校生)

昔から絵を描くことが好きで小学生の頃は絵画教室に通っていて、その時の先生が美大進学を勧めてくれました。その後に美大を取材するテレビを見て「自分も将来こういうことをしたい!」と思い美大受験を決めました。アオビに通ってみると講師は良い所はほめてくれ、改善が必要な所は的確に教えてくれます。時には実際に講師が描いて教えてくれたりするのでわかりやすく、小さな疑問にもしっかり答えてくれて優しいです。制作時間の3時間はあっという間に過ぎてしまいます。家に帰ったら両親に作品を見せていて、「この台の木目の感じがいいね。」など具体的にほめてくれるのが嬉しいです。

F・U さん(中学生)

物心ついた時から絵を描いていて、小さいときから絵が大好きでした。なるべく多くの時間を自分の好きなことに費やしたいと思い、美術を学ぶことにしました。アオビの講師は優しく面白い先生ばかりです。指導はとても的確で細かくしてくれます。同世代の人の作品をたくさん見ることで、もっとがんばろうと思うことができます。両親は応援してくれていて、「自分のやりたいことをしなさい」と言ってくれました。アオビは振替受講が出来るので学校行事や塾などの両立も楽でした。将来は自分の好きなことを仕事にしていきたいです。

D・S さん(中学生)

父母がデザイナーで幼い頃から、父に叱られながらもその悔しい気持ちをバネに絵を描いてきたのと、小学校の時に賞をもらった作品を見た方から「君の描く線はいきている」と言われて、もっと描きたいと思うようになりました。アオビの講師はとても親切に作品の直すところを指摘してもらえるので、とても感謝しています。また良い点と良くない点を言ってくれるので次への改善点がわかりやすいです。絵が上手な先輩に囲まれているので自然と影響を受けながら制作ができ、上達につながっています。学校と予備校の区切りしっかりとつけてでいるので、両立は出来ていると思います。父母のようにゲーム会社でイラストレーター、キャラクターデザイナーとして働きたいと考えています。

M・A さん(小学5年生)

アオビでの制作は?

デッサンも絵の具も工作も全部が楽しいです。描いていて一番楽しいのは剥製です。あと、人の顔も描くの好き。制作中は集中できる環境です。ここで、自分の目標になる絵の上手いともだちもできました。

家での制作について

最近、自分のオリジナルストーリーの漫画を描いています。出来た作品は家族や、周りの大人の人にみてもらってコメントをもらっています。もちろん漫画を読むのも大好きで、『ガラスの仮面』がナンバーワンです。工作も好きなので、ダンボールとガムテープで作品を作ったりしています。

小学校の図工の授業との違い

学校の授業では図工が大好きです。でも作品ごとに題材だったり表現方法が決まっていて、皆と同じものを作るので、もっと自由に描きたいと思うことがあります。一つの作品の授業時間が短く、もっと描きたい、作りたいのに時間切れになってしまうことがあります。アオビでは、じっくり最後まで作ることができるのが良いところだとおもいます。それに、絵の具の水加減など細かい実技面での指導は学校ではあまり多くないので、アオビで教えてもらっています。アオビは作品が完成するとコメントをつけてくれるのも嬉しいです。




S・A さん(M・A さん保護者)

三歳から突然、毎日絵を描き始めました。それも、動物とか果物と行ったものではなく、人の絵を沢山描いていて驚きました。工作も好きだったので、色々与えてみたのですが、最初から完成が決まっているものでは楽しくないようで、自由に自分の好きな物を作ることに熱中していました。親から見て、図工に命を懸けている!っといった印象です。これと決めたら他に興味を示さない子なのですが、アオビにはどんなに疲れていてもどんな時でも行きます。これからも、自由に好きなことをやり続けて欲しいです!